A-ミツネコデストークZ

ライフカード株式会社(LIFE CARD CO., LTD.)は、2011年7月1日まで存在した株式会社ライフ(同日付でアイフルに吸収合併、旧ライフ)の子会社として設立され、同日付で同社の一部事業を承継しクレジットカードライフカード」事業を展開するクレジットカード会社である。アイフルの完全子会社である。…
23キロバイト (2,661 語) - 2025年5月7日 (水) 11:28

(出典 contents.oricon.co.jp)


インパクトの方向性間違えると、ブランドごと沈む見本!

はい出ました、“攻めた”つもりが視聴者の三半規管にストレートアタックCM。
あのちゃんが左右に揺れ、カメラも左右に揺れ、ズームもガンガン…もう酔拳の映画見てるんかってレベルやぞ。

クリエイティブディレクターさん曰く「明るい狂気」って、いやいや狂気のほうが勝ちすぎやねん。「地上波では乱暴すぎる」って自分で言うてるやん、それもう赤信号やで。

視聴者からは
「直視できない」
「5年後検索してはいけないワード入り」
「ライフカードのイメージ一気に悪化」
…完全に逆ブランディング完成してもうてるやん。広告費かけて客減らすとか、高度な戦略すぎて理解不能やわ。

しかも“酔うCM”って過去にもやらかしてんのに、まだやるか?ポケモンショック以来のガイドライン、完全スルーやろ。あれ以来、テレビ業界全体で「点滅・激しい動きNG」って鉄板ルールあるのに、今回のは揺れっぱなしズーム連打。そらBPOもJAROも動く準備するわ。

あのちゃんは悪くない、仕事受けただけや。でもこれで「あのちゃん見ると酔う」ってイメージついたら誰が責任取るんや。ライフカードか?それとも“明るい狂気”プロデューサーか?

攻めるのはいい。でもな、攻めた先が視聴者の吐き気誘発やったら、そらクレーム祭りやろ。企業広告は「商品買わせる」ためにあるんやで、「三半規管破壊」するためちゃうねん。
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「気持ち悪くなる」あのちゃんのCMに“健康被害”を訴える人が続出、攻めすぎ演出に「止めて」(週刊女性PRIME)|dメニューニュース(NTTドコモ)