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GACKT(ガクト、1973年〈昭和48年〉7月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優。 沖縄県出身。本名は大城 ガクト(おおしろ がくと)。旧芸名はGackt(読み同じ)、別名義は神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)。日本の個人事務所は(合)VENUS、ファンクラブ…
95キロバイト (9,336 語) - 2026年1月1日 (木) 23:33

(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)

GACKTがYouTube番組で、YOSHIKIとの衝撃的な酒席エピソードを暴露。ロスの自宅で朝6時までシャンパン16本、突然ブチ切れた瞬間の詳細や「一緒にしないで」と語った真意

GACKT衝撃告白 YOSHIKIが朝6時まで16本🍾

GACKTが人気YouTuber・ヒカルの番組に出演し、X JAPANのYOSHIKIとの過去のエピソードを赤裸々に語った。ロサンゼルスの自宅で繰り広げられた“朝6時までシャンパン16本”という常軌を逸した酒席と、YOSHIKIの突然の激昂エピソードが波紋を広げている。

■【「YOSHIKIと一緒にしないで!」即否定の理由】
ヒカルが「GACKTとYOSHIKIは属性が同じ」と話を振ると、GACKTは即座に「本当に申し訳ないけど、YOSHIKIと一緒にしないで!」と全否定。その理由として、初対面時の衝撃体験を語り始めた。

■【ロスの自宅で始まった異常な酒宴】
初対面はロサンゼルス。YOSHIKIから「この後、うちで飲もうよ」と誘われ、軽いノリで始まった飲み会だったが、気付けばシャンパンを次々と開ける展開に。「明日朝6時から仕事ある」と言いながらも、結局16本を空けるまで飲み続けたという。

■【ナイフでボトルを叩き続ける異様な光景】
7〜8本目あたりで、YOSHIKIはシャンパンを切るナイフを持ち出し、ボトルを何度も叩くも開かず。苛立ちを募らせた末、突然叫び声を上げてボトルの口にナイフを叩きつけ、ガラスを粉々にしたとGACKTは証言する。

■【「顔が怖かった」突然のブチ切れ】
砕け散ったガラス片が入ったままシャンパンを注がれ、「GACKT飲んでよ」と勧められたという衝撃的な展開も明かした。GACKTは「途中でキレたんだろうね。顔、怖かったもん…」と振り返り、YOSHIKIの常人離れした一面を強調した。

■【ミュージシャンでも“属性が違う”】【
GACKTは、YOSHIKIとは「ミュージシャンという点以外の属性が違う」と断言。先のことを考えず、常識に縛られない生き方こそがYOSHIKIの本質だとし、その天才性と危うさが同居していることを示唆した。

【まとめ】
GACKTの証言により、YOSHIKIの規格外すぎる酒豪ぶりと激昂エピソードが改めて浮き彫りになった。常識を超えた行動の裏にあるのは破天荒な天才性か、それとも危うさか。ネット上でも賛否を呼びそうだ。

【出典】
アサジョ
GACKT 「ロスの自宅でYOSHIKIがブチ切れ」衝撃の「朝6時までシャンパン16本」秘話を回顧! | アサジョ